泣くな、はらちゃん5話でまさかの号泣

土曜夜9時からの

「泣くな、はらちゃん」 観てます。

なんとなく観はじめて、なんとなくやめられなくなったドラマ。

はらちゃんのピュアな気持ちは見てて可愛いし、

いろいろと考えさせてもくれる感じであるよ。


前回放送された第五話、

録画してあったのを昨日観たんだけど、号泣してしまったワ(笑)

まさか、

「泣くな、はらちゃん」で自分が泣くことになるとは思わなかった。

だって、漫画の主人公(長瀬智也)が漫画の中から抜け出し現実の世界に現れて、

漫画を描いたヒロイン(麻生久美子)に恋をするというファンタジーですよ?


ゆるい気分で気軽に観てるつもりだったのに、

第5話では、

なんと

ドラマで死人がでる

という驚きの展開。

こんなほのぼの系のドラマで、

死人が出るとか、想像もしなかった!


はらちゃんはボロボロと涙を流しながら、

死という意味を理解するんだけど、いいことを思いつくわけですね。

ま、同じタイミングで私も思いついてたわけですが。

いいこととは、

死んでしまったた玉ちゃん(ヒロインが勤めるかまぼこ工場の工場長)を、

漫画の中で登場させるというもの。

ヒロインが漫画で玉ちゃんを描けば、

玉ちゃんは漫画の世界で永遠に生き続けられるのです!!


なんだかあったかいラストであるなーと号泣(笑)

今では、TOKIOの主題歌「リリック」が流れるだけで、

涙腺がゆるんでしまう私。

この曲って、長瀬智也が作詞・作曲・編曲なのね。

なんだかこのまま長瀬ファンになってしまいそうな勢いであるよ。


そんなかんじで、

毎週土曜夜9時は、心を洗う時間となっております。


 泣くな、はらちゃん 公式サイト




得意のアマゾン(笑)で調べてみたら、

明日から「リリック」のCD発売みたい。

なんで初回限定版のほうが安いの?!

DVDの特典もつくのに。


 amazon TOKIO リリック 初回限定版

 amazon TOKIO リリック 通常版




さて、宅配便が届きました。

送り主は、ミューズコー

キタキタ、待ってたよー。

またあとでアップしてみたいと思いやす。






後日追記・・・・・

リリック発売日にアマゾンをチェックしたら、

あっという間に初回限定版が完売。

今は販売者から買うしかなくて、

値段が一気に上がってしまった!!

最初は1,000円のCDがちょっとオフされて、

900円台だったのに、

今じゃ2,000円以上の値がついてるよー・・・。







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